囲炉裏リビング

「那須の別荘」の特徴はリビングを掘り込んで囲炉裏を作ったことです。


昔から、囲炉裏って床レベルにあって、胡座をかいたり正座したりして皆で囲むイメージですけど、この囲炉裏は座る面を掘り込んで下げています。

この考え方は建主さんのアイデアで、長時間座っていても疲れないという、グッドアイデアでした。

足下と座面には床暖房も入っていて、快適みたいです。


撮影のモデルとして、ご家族に入って頂きました。

写真の様子をみると、友人や親戚など、まだ何人も座れそうですね。


休みの前の日に、ココに座って、火を見ながらダラダラ飲んだら最高でしょうね、、、、、、。

(撮影が真夏だったので、演出的には少々難ありでしたが、、、)