コルビュジエぎらい

吉田研介先生の著書です。最近、出版されました。

もう、このタイトルからして読みたくなってしまいます。


ル・コルビュジェといえば、問答無用。

水戸黄門の印籠とか、半沢直樹の世界とか、勧善懲悪の世界であまり批判を耳にしません。


でも、よくよく考えると、、、、、。

吉田先生のブログ(コラム)も、本当に面白くて、いつも楽しみに拝見しています。